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杉本彩、口から男性器出し「爽快」

女優の杉本彩(39)が13日、都内で主演映画「JOHNEN 定の愛」(望月六郎監督、31日公開)の完成試写会で舞台あいさつした。

 1936年に実際に起きた、男性性器を切り取るという猟奇的殺人を犯した阿部定を題材にした作品。杉本は撮影中には阿部が憑依(ひょうい)して撮影が中断した体験も明かし「魂は永遠に残るものと心底、実感した」。劇中では性器を口からはき出すという衝撃的なシーンも。しかし杉本は「爽快(そうかい)だった。定さん自身が感じていただろう、愛情のようなものと解釈した」と、それほどまでの阿部の情念にあこがれを抱いていた。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/3638029/

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松ちゃん“アホ失言”ネット騒然

お笑いタレントの松本人志さん(44)が、出演したラジオ番組で、相次ぐ硫化水素自殺者について「問題発言をした」とネットで騒ぎになっている。ラジオでの放言、暴言では、歌手の倖田來未さん(25)が「35歳になるとお母さんの羊水が腐ってくる」と発言したのが記憶に新しい。倖田さんはその後芸能活動をしばらく自粛している。

ラジオ番組でマスコミも批判
松本人志さんが「問題発言」したのは、2008年5月11日未明に放送されたTOKYO FM系(JFN)のラジオ番組「放送室」。松本さんと放送作家の高須光聖さん(44)がパーソナリティをしている1時間のトークバラエティで、番組の後半に入ったところで硫化水素自殺について語る場面が出た。

まず、松本さんが、「いま自殺もはやっているでしょ」と話題を振った。そして、「何かよう分からん。なんや、あれ。なんか液体の、あれやわ、ガスみたいな」と言葉に詰まると、高須さんが、「硫化水素やね」と助け舟を出した。

松本さんは、相槌を打つと、マスコミに不満をぶつけた。

「ニュースが面白がってんねん。今日は何件あったとか、やっとるわけよ。もうええねん、もう一切そのニュースはなし」
さらに、「自殺なんてね。報道すればするほど、あいつら寂しいヤツらだから、俺も死のうって思うヤツがたくさん出てくんねん」と批判した。

そして、「問題発言」とされたのは、松本さんの次の発言だ。

「まあ、ある意味ね。ちょうどええ時期に、そんなアホが死んだら別に俺はええねんけど」
こうした会話で、2人は盛り上がった。高須さんが「ええこと言ったね、松本さん」と水を向けると、松本さんは、「ほんとに間違ってないわ、俺らはね」とうれしそうだった。

ニコニコ動画にも投稿
松本人志さんのこの発言は、早速2ちゃんねるで話題になり、それを紹介するスレッドが立った。そこでは、次のような批判の書き込みがあった。

「アホとか何様だよ」
「これは倖田くみの発言より問題だろ」
「何がちょうどいい時期なのかわからない 松本は最低だなカスだ」
発言のあった「放送室」の録音は、ニコニコ動画にも投稿された。そこでは、すでに1万3000回以上が再生され、1400以上のコメントが付いている。
一方、松本さんが硫化水素自殺についてマスコミ批判した部分については、共感する書き込みも多い。

「その通りだ」
「まぁ確かに硫化水素とかヒント出すから 皆マネをする」
「途中までは言いこといってるのにな」
松本さんは、議論が盛り上がっている途中で脱線して、うっかり発言をしてしまったということらしい。倖田來未さんの「羊水腐る」発言のように、ネットでは、「問題発言」がだれかの手で拾われて一瞬のうちに広まるようになってきている。

J-CASTニュースでは5月12日、松本さんの所属事務所の吉本興業東京本社に、この「発言問題」で取材を申し込んでいる。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/3634529/

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大出世? 芋洗坂係長がCM出演

今年2月のピン芸人No.1決定戦「R-1ぐらんぷり2008」で準優勝したお笑いタレント・芋洗坂係長(40)がCMに初出演することが6日、分かった。

 飲み会やコンパの席で雰囲気を盛り上げる機器として知られるパーティーテーブル「UGAパーティーステーション」のテレビCM。芋洗坂係長は今回のために完全オリジナルのダンスを考案。「♪合コン、コンパ、私の出番♪」と口ずさみながらトレードマークのサラリーマン風のスーツ姿で軽快な動きを披露している。

 芋洗坂係長は、「R-1」で体重99キロながらキレのいいダンスと替え歌で爆笑を巻き起こし、人気者に。最近は、バラエティー番組などに多数出演するなど今、旬なお笑いタレントとして注目を集めている。CMは8日から放送。

引用元:http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/owarai/

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水野美紀「見どころは血と…」

日本が誇るアクション女優、水野美紀(33)が、8月公開の映画「ハード・リベンジ、MILLY」(辻本貴則監督)で、自身過去最高となる本格ハードアクションに挑戦したことが5日、分かった。製作サイドが和製「キル・ビル」を目指した意欲作で、水野はスタントなしで激しい殺陣を披露。「見どころは血とアクション」と自信たっぷりにPRしている。

 「ハード・リベンジ−」は、奇才、クエンティン・タランティーノ監督(45)への挑戦状として、日本発のバイオレンスアクションを目指した意欲作。製作サイドが和製「キル・ビル」と称するだけあり、家族を殺された女性が復讐に燃える「キル・ビル」とそっくりな物語だ。

 製作のきっかけは、オムニバス映画「真・女立喰師列伝」(同19年)でタッグを組んだ辻本監督が、水野の才能にほれ込み、もっと本格的なアクション映画を作ろうと考えたことだった。

 水野といえば、中学生時代に少林寺拳法を習い、デビュー後は「倉田アクションクラブ」に入団して、本格的にアクションを修業。その経験を生かし、これまでも「女立喰師」や映画「恋人はスナイパー」などアクションものに積極的に挑戦してきた。

 だが、昨春、香港映画「蠍子(さそり)」(年内公開予定)で本場のアクションを学んだことを機に、アクション女優としてより一層の飛躍を決意。「今までのアクションではまだ生ぬるい」と考えていた矢先のオファーに、「ぜひ!」と快諾したという。

 昨年末に行われた撮影では、集大成の意味を含めてワイヤアクションや激しい殺陣にも果敢に挑戦。もちろんスタントマンには一切頼らず、役柄のため腕に仕込んだ仕込み刀を駆使して、鬼気迫る表情で敵をバッタバッタとなぎ倒した。殴る、蹴るなどのアクションもあり撮影中は生傷が絶えなかったが、水野は「自分史上、最も男らしいファイトで初めての金髪。見どころは血とアクション」と出来栄えに自信たっぷり。

 俳優、虎牙光揮(33)と繰り広げる10分間に及ぶラストのアクションバトルは必見。「キル・ビル」の主演女優、ユマ・サーマン(38)もビックリ?の水野の演技に注目だ。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
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ガッキー「おーいしい!」に賛否

ガッキーこと女優の新垣結衣さんが2008年5月4日に更新したブログで、「納豆パン」なるものを紹介している。

以前も納豆を使った「ネバネバ」メニューを紹介していたが、今度のメニューは「食パンに納豆をかける」というもの。さらに、マヨネーズ、とろけるチーズをかけて、とろけるまで焼くという。「おーいしい!」「苦手な人は苦手かもしれないけど私は好き」と絶賛していた。

ただ、コメント欄では賛否がわかれている。「とてつもなく口に合わなかったです……」「僕はちょっと」、「あたしも前それ作ったよ★」「食べてみたよンおいしかッたよ」。なかには、「納豆とコーヒーゼリー混ぜたやつをパンの上に乗っけるのも悪かないよ」と、新たな食べ方を提案している人もいた。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
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「松本人志以来の逸材」の芸人

●知名度は上がったけど年収は4分の1に

「1、2、サァ〜ン、4……」と「3の倍数と3のつく数字だけアホになる」芸で大ブレーク中の「世界のナベアツ」こと渡辺あつむ(38)。昨年暮れの「爆笑レッドカーペット」(フジテレビ系)で第5回レッドカーペット賞を受賞して注目され、今年の「R―1ぐらんぷり」3位となって知名度を上げた。

 あまりに単純な芸であることから、当初は一発屋で終わるだろうといわれていた。だが、「3の倍数と3のつく数字だけ憤りを感じます」「3の倍数と3のつく数字だけアホになり、8の倍数だけ気持ちよくなります」など、次々とバージョンアップ版を披露して、なかなか飽きさせることがない。

 お笑い芸人としてデビューしたのは91年。山下しげのりと「ジャリズム」を結成し、ABCお笑い新人グランプリ審査員特別賞を受賞するなど大活躍した。だが、98年に将来の不安を抱いた相方から一方的にコンビを解散されてしまう。

 これを機に、「もう一度お笑いを勉強したい」と構成作家の道に進んだ。構成作家として「笑っていいとも!」「めちゃ×2イケてるッ!」など人気番組を手がけ、ベンツを乗り回す身分になったほど成功した。一説には「年収1億円」ともいわれる(本人は否定)。2年に1回だけ構成作家として勉強した成果を、ライブで表現していた。簡単には飽きられないのも当然か。

 構成作家として成功していたにもかかわらず、渡辺は04年、再び表舞台に立った。お笑い界からドロップアウトしそうだった相方・山下にジャリズム再結成を持ちかけた。

「誰もが世界のナベアツのことを“心優しいヤツ”と言いますね。舞台上では思いっきり変な顔したりしますが、実はかなり緊張するタイプで、R―1出演中に緊張で10キロやせたというのは有名です。気は優しくて変なやつってところですかね」(テレビ局関係者)

 ピン芸人としてブレークするきっかけとなった「3の倍数」ネタは、地下道を歩いている時にひらめいた。格子状に敷いてある地下道のタイルに、2つおきに色がついていた。升目に沿って歩くうちに「1、2、サァ〜ン、4……」と色つきのタイルを踏むごとにアホのふりをしていて「いける!」と直感したという。

 もともと「松本人志以来の逸材」とさえいわれていた。漫画「天才バカボン」に触発され、アホで面白い人になりたいとこの世界に入った。現在も構成作家の仕事を続けているが、芸人活動に重心をおいているため収入は往時の4分の1に減ったという。

 芸名の「世界のナベアツ」は、世界的サックス奏者の「世界のナベサダ」をパクったもの。マジで「世界」を意識しているのか、ライブは「世界のナベアツ日本公演」と銘打つ。単純なギャグだけに、世界公演もあながち夢じゃなかったりして。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
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飲酒運転で逮捕の女優、広告に

米国飲料機構(ABI)が2日、米女優リンジー・ローハン(21)の顔写真を使った飲酒運転防止の全国キャンペーンを開始した。

 全国紙「USAトゥデー」に全面広告を掲載した。

 写真は、ローハンが昨年飲酒運転容疑で逮捕された際にロサンゼルスの警察が撮影したもの。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
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硫化水素自殺 巻き添え被害深刻

なぜ、こうも命を軽んずるのだろうか。有毒の硫化水素による自殺が相次いでいる。

 中・高校生もいる。多くは未成年や20代の、まだ若い人たちだ。

 インターネットの、いわゆる自殺サイトが、この連鎖的な現象の誘因になっている。

 手をこまぬいているわけにはいくまい。自殺サイトを社会悪と位置づけ、ネット上から排除していく必要がある。

 見逃せないのは、巻き添えによる二次被害だ。

 我が子を助けようとした母親や父親が死亡したケースもある。同じ団地に住む住民らが、病院で手当てを受けたり避難したりする事態も生じている。

 自殺しようとする当人は、周囲に深刻な被害を及ぼす可能性までは考えないのだろうか。

 異臭を感じたら、まず風上に避難する。そして、速やかに通報するよう、警察や消防は呼びかけている。発生源を突き止めようとする行動は禁物だ。

 警察庁は、硫化水素で自殺に誘う書き込みを「有害情報」に指定した。こうした情報をネット上で見つけたときは、接続業者やサイト管理者に削除を要請するよう全国の警察本部に通達した。

 これも、二次被害の多発を重く見たためだ。

 ネット上には、警察も把握が不可能なほど自殺サイトがあふれている。しかも、情報はコピーされて増殖していく。

 これまでも、自殺に結びつくような書き込みは削除を要請してきたが、応じるのは2割程度という現実もあった。

 「表現の自由」との兼ね合いもあり、強制的に削除することはできない。

 しかし、ネットが無法空間のようになっては、規制強化の声が高まるだけだ。ネット業界の取り組みも問われている。

 それにしても、自殺した人たちには、どんな悩みや動機があったというのか。若いうちほど、やり直しはきくものだ。少し時が過ぎるのを待てば、何でもなかった問題だったかもしれない。

 自殺サイトで一緒に自殺する仲間を募り、集団で自殺するケースも起きている。

 死は取り返しがつかないことなのに、ゲーム感覚のようだ。ネットの怖さでもあるだろう。

 次々と手段を変えながら、流行現象のように若者が自殺する社会は、健全ではない。その背景も社会全体で考える必要がある。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/
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たむけん「死ぬ」と思った…

お笑いタレントのたむらけんじ(35)が3日、都内でテレビ番組の収録を行い、2日早朝に愛車ベンツGLを運転していた際、タイヤが破裂。出演予定のテレビ番組に遅刻したことを明かした。

 たむらによると、2日午前6時ごろ、兵庫県内の阪神高速道路を走行中「バーン!」という爆音とともに左前タイヤがバースト。車体が左側に傾いた。ハンドルを取られたため、一瞬「死ぬ…」と思ったという。

 車は1カ月前に購入した定価1300万円の高級車。タイヤの破裂については、1週間前にホイールを純正より大きめのものに替えており「タイヤの側面が薄くなっていたことが原因ではないか」(たむら)という。

 2月には、経営する焼き肉屋「たむら」で食い逃げ事件が発生。受難続きだが「(話題作りの)自作自演じゃないですよ」と必死に訴えていた。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
n_kenji_tamura__20080504_7/

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話題の映画、初日で興収2億超え

人気テレビドラマシリーズの初映画化作「相棒−劇場版−」(和泉聖治監督)が1日、全国301スクリーンで公開され、配給元の東映の興収新記録を見込めるロケットスタートを切った。

 初日動員数比で、同社の最高興収記録「男たちの大和 YAMATO」(51億1000万円)の150%を記録。「大和」の初日興収は1億7000万円で、動員数比で計算すると「相棒」は1日で2億5500万円を稼いだことになる。

 この日は東京・銀座の丸の内東映でW主演の水谷豊(55)、寺脇康文(46)らが舞台あいさつ。水谷が「言葉はありません、感無量です」と感激の面持ちを見せる一方、寺脇は「昨日はドキドキして眠りが深く…深いのか!」と軽妙な調子で観客の笑いを誘っていた。

引用元:http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/
n_movie2__20080502_12/

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